いつも私たちが飲んでいるおいしい牛乳がどうやってできるのか、ちょっと覗いてみましょう!

おいしい牧草は土の健康管理から始まります。
栄養価がもっとも高く、牛がおいしく食べてくれる時期に刈り取りします。そして子牛たちはお母さん牛になるまで、放牧場で足腰の強い健康な乳牛に育ちます。





牛も人間と同じで、赤ちゃん牛を生まないとミルク(生乳)がでません。この生乳を朝と夕方の2回行い、1頭の牛ヵら1日に約30kgの生乳がしぼられ、すぐにバルククーラーで冷却されます。




 

| HOME | 取扱い商品 | サービス案内会社案内アンケートお問い合せ
(C) Copyright:2001 藤井乳業販売株式会社. All rights reserved.